こんにちは。映像工房 軌跡のクリエーター木山です。
近年、「終活」という言葉が一般的になり、エンディングノートや遺書を準備する方が増えてきました。
その中で、いま静かに注目されているのが 「遺書ビデオ」 です。
遺書ビデオとは?
遺書ビデオとは、文字ではなく「映像」と「声」で想いを残す新しい遺書の形です。
- 家族への感謝
- 伝えきれなかった想い
- 人生の振り返り
- 未来へのメッセージ
これらを自分の言葉と表情で届けることができます。
なぜ今、遺書ビデオなのか?
① 想いがよりリアルに伝わる
文字だけでは伝わらない「声の温度」「表情」「間」。
映像だからこそ、受け取る側の心に深く残ります。
② 家族にとって一生の宝物になる
写真や手紙以上に、「生きている姿」が残るのが映像の価値です。
③ 後悔を減らすことができる
「あの時伝えておけばよかった…」を無くすことができます。
こんな方におすすめ
- 家族に感謝を伝えたい方
- 自分の人生を記録として残したい方
- 終活を前向きに考えている方
- 言葉で伝えるのが苦手な方
映像工房 軌跡ができること
映像工房 軌跡では、ただ撮影するだけではありません。
- 思い出の写真や映像を組み合わせ
- エピソードをもとに構成を作成
- オリジナルの言葉・メッセージを編集
- 音楽と融合させた感動作品に仕上げます
「あなたの人生を1本の作品に」
制作の流れ
- ヒアリング(想い・ストーリーを整理)
- 構成・シナリオ作成
- 撮影(または素材提供)
- 編集・音楽挿入
- 納品
最後に
人生は一度きり。
だからこそ、自分の想いを「カタチ」に残すことには大きな意味があります。
遺書ビデオは、決して暗いものではありません。
未来へ繋ぐ、あたたかい贈り物です。
気になる方は、お気軽にご相談ください。
映像工房 軌跡
クリエーター 木山



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